早瀬ひとみ 新曲「愚恋歌(ぐれんか)」発売記念のランチライブを
新曲「愚恋歌(ぐれんか)」発売記念のランチライブを3月30日、都内で開きました。
1980年に歌手デビューを果たし、以降スマッシュヒットやシャンソンなど歌の幅を増やしてきました。今回は、約7年ぶりの新曲ということで、約80人のファンが参集。
まずは、ピンクのドレス姿で登場し、「黄昏のビギン」や昭和の名曲を。続いては、シャンソンの「ろくでなし」「再会」などを歌い、新曲をファンに初披露。また、新曲の作詞・高畠じゅん子、作曲・徳久広司両氏も応援に駆けつける一幕も。その後は、スマッシュヒットとなった「ちょっと待って大阪」やデビュー曲「北の岬」を歌い、アンコールは再び新曲で締めくくりました。
早瀬は、「45年目を迎え、好きな男性への未練を断ち切れない女性の心情を、ノリの良いメロディーの好楽曲を頂けました。大切に歌っていきます」と。
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