中澤卓也 デビュー9年目記念ライブを!
1月18日にデビュー9年目に突入、また事務所を独立した中澤卓也。19日には、都内で記念ライブを昼夜にわたり開催しました。ステージは、昼夜それぞれ趣向を変えたものの、いずれもこれまでのバックバンドを従えたステージを展開。昼の部では、まずは自ら作詞作曲した「東京」の弾き語りからスタート!中澤は、「9周年記念コンサートにようこそ、独立後初のステージになります。新しい決意をこのステージで皆さんに伝えたいと思います」と。続いては、デビュー曲「青いダイヤモンド」から新曲「青い空の下」までのシングルを当時のステージ衣装にステージ上で早着替えして歌い上げ、最初のカバーALから「君恋し」(フランク永井)を披露。さらに、続いてはデビュー曲からの5曲を客席を2階までラウンドしながら歌い、ファンも身近に中澤を感じることで大喜び。その後も、「言えないよ」(郷ひろみ)、新曲「陽はまた昇る」、アンコールではシャンソンの名曲「青春の旅立ち」で締めくくり、決意を表したステージを展開しました。
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