水森かおり 新曲「恋の終わりの名古屋にひとり」をリリース
3月31日に新曲「恋の終わりの名古屋にひとり」をリリースします。作詩に巨匠・たかたかし氏、作曲に弦哲也氏という黄金コンビによる渾身の作品(編曲・伊戸のりお氏)。
また、ジャケット写真・カップリング曲違いの2タイプとなり、タイプAのカップリングには石川県を舞台にした「能登の春」(詩・さくらちさと/曲・弦哲也/編・伊戸のりお)、タイプBには奈良県野迫川村を舞台にした「天空の里」(詩・鮫島琉星/曲・大谷明裕/編・竹内弘一)を収録。
水森は、「大阪でやっと幸せになれたと思ったのに、また破れてしまいました・・・。恋が終わってひとり名古屋へ。でも綺麗な青空が見えるような清々しささえ感じられるようなメロディーが歌っていてとても心地が良いです。そして、気がつきましたか?タイトルにある「終わり」は「尾張」にかかっているんです。ダジャレです(笑)」。
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