石原まさし 新曲「サラナ~花ものがたり~」をリリース!
石原まさし
11日に新曲「サラナ~花ものがたり~」をリリースしました(発売=エスプロエンタテインメント)。
同曲は、同じ沖縄の喜納昌吉が作曲を担当。昭和歌謡と沖縄の旋律が重なった楽曲に仕上がりました。
本作では、平和へのメッセージや旅情を音楽に乗せて世界へ発信し続ける音楽家・喜納昌吉氏が全曲の作曲を担当。三線の音色と、どこか懐かしさを感じさせる昭和歌謡的旋律、そして現代の息遣いがひとつになり“声の物語”とも言える作品に仕上がっています。
■喜納昌吉氏コメント
曲の心は詩の心を求める。
この二つの心を世に運んでくれるのが、唄の魂を知る歌い手。
石原まさし君は、まさにその言葉に相応しい歌手になれる。
世のなかが混沌の中にさ迷えるときこそ
日本から世界に向かって、輝く歌声を轟かせて欲しい。
■石原まさしコメント
皆さま、いつも変わらぬご声援を本当にありがとうございます。
今回の新曲「サラナ」は、大自然のパワーと、人間のあたたかな心を感じられる一曲です。
作曲を手がけてくださった喜納昌吉さんのお言葉を借りるならば、
“魂に訴えかけてくる歌”それが「サラナ」だと思っています。
この歌が、皆さんの心にやすらぎと光を届けられますように。
0コメント