三山ひろし 東京・LINE CUBE SHIBUYAでリサイタルを開催!
デビュー記念日である3日、東京・LINE CUBE SHIBUYAでリサイタルを開きました。毎年恒例のリサイタルで、今年は6月24日発売の新曲「鳴門海流」の初披露をはじめ、三山が新たに創り出した「落語歌謡」第3弾「藪入り」や、紅白歌合戦のけん玉企画が縁でDJ KOOとの初コラボを果たした新曲「花とサムライ」のカップリング「KENDAMA DO DANCE」をコンサートで初披露など見どころも満載に。三山は、「6月3日は私のデビュー記念日で、今日から18年目が始まります。毎年、リサイタルでは何かしらチャレンジしながら、皆さんに楽しんで頂いていますが、今日も十二分に楽しんで頂けるよう、この一年間内容も練りに練った構成でお届けします」と。
また、2部構成の1部ではフォークギターの弾き語りで「さらば涙と言おう」、エレキギターの弾き語りで「青春時代」も。第2部では、三波春夫さんからプレゼントされた着物を着て、最新曲「鳴門海流」を披露し、フィナーレは電飾の着物をまとい得意のドラムを叩きながら「花とサムライ」を熱唱しました。
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