GMO渋谷エンタメ祭2026
今年で2回目となる「GMO渋谷エンタメ祭2026」が11日に東京・代々木公園野外ステージで幕を開けました。
オープニングセレモニーには、主催者を代表して瀧藤雅朝会長が「渋谷からエンタメを発信を」と挨拶、出演者からおぎやはぎ、知念里奈、レイザーラモンRG、CANDY
TUNE、SHOWーWAらも出席、それぞれ意欲を語りました。
16:30からの演歌歌謡曲ライブの野外ステージでは、二見颯一、青山新、原田波人が司会・進行を担当。
尾藤イサオなどベテランから、大石まどか、駿河ヤマト、羽山みずき、SHOWーWA、山下絵理、藤崎詩乃、竹野留里、浦川瑛太がそれぞれ夏にちなんだ昭和歌謡を披露。
男性歌手で、TUBEの「シーズン・イン・ザ・サン」、女性歌手で「世界でいちば
熱い夏」を歌唱。SHOW-WAは「secret base~君がくれたもの~」をカバー。
他、各々が歌手が昭和歌謡を歌唱し、ステージを盛り上げました。
また、夕方からはやぐらステージに会場を移し、盆踊りも。
なお、12日も同所で開催。秋元順子、岩佐美咲、岩波理恵、杜このみ、松阪ゆうき、若狭さち、門松みゆき、彩青、望月琉叶、田中あいみ、楠木康平、MATSURIほかが出演します。観覧は無料。
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