美月優 5日は、東京・中野の名曲堂でキャンペーンを展開!」
美月優
5日は、東京・中野の名曲堂でキャンペーンを展開しました!
ゴールデンウィークもあって店内な満員で立ち見も出たほど。黒いワンピース姿で登場した美月、まずは「望郷列車からふるさとを訪ねて~」をはじめ、GWにちなみ列車に関連した「高原列車は行く」や、梅雨の季節を意識した「あじさい橋」などもカバー。また、自身の「夢ひとつ」「のぞみ花」などのオリジナルでは「ゆうちゃんコール」が湧き、応援に駆けつけた同期デビューの清水博正と急遽デュエットも披露。さらに、新曲「酔いどれかもめ」のカップリング曲「土俵魂」では、師匠で作曲家・大船渡が呼び出しを担当し、美月の歌を披露、ラストは新曲で締めくくりました。キャンペーンといいながら90分のステージに集まったお客様も大満足した様子。美月は、「この新曲で名曲堂さんにお世話になるのは2回目ですが、本当にお客様と近くよいお店です。ゴールデンウィークなのに集まって頂いた皆様、清水博正さんにも感謝です。ようやく年内には新曲も出せそうなので、これからも応援をよろしくお願いいたします」と。
0コメント